2008年6月アーカイブ
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料理というほどのものじゃないよね。
使う食材は
ピータン
豆腐
パクチー(香菜)
豆板醤
ごま油
醤油
豆板醤:ごま油:醤油を2:2:1の割合でタレを作るよ。
1/4にカットしたピータンとみじん切りにしたピータン。
みじん切りにしたピータンは豆腐の上にのせて、1/4のほうは、横に添える。
上からタレをかけて、最後にパクチーをのせればできあがり。
うちの母親の好物で、「ねぇ、今日は何を食べたい?」ってきくと、
「ピータンが食べたい」っていうよ。
グラタンとか、パスタとか作るときでも、
とりあえずピータンもテーブルに並べておくんだ。
料理の組み合わせがめちゃくちゃだよね。
作ってる自分でも「センスのない献立だなぁ」って思うよ。
でもでも、いいんだよ。
だってさ。食べたい!って言われて、美味しく食べてくれるから。
嬉しいポイントはそこだからね。
使う食材は
ピータン
豆腐
パクチー(香菜)
豆板醤
ごま油
醤油
豆板醤:ごま油:醤油を2:2:1の割合でタレを作るよ。
1/4にカットしたピータンとみじん切りにしたピータン。
みじん切りにしたピータンは豆腐の上にのせて、1/4のほうは、横に添える。
上からタレをかけて、最後にパクチーをのせればできあがり。
うちの母親の好物で、「ねぇ、今日は何を食べたい?」ってきくと、
「ピータンが食べたい」っていうよ。
グラタンとか、パスタとか作るときでも、
とりあえずピータンもテーブルに並べておくんだ。
料理の組み合わせがめちゃくちゃだよね。
作ってる自分でも「センスのない献立だなぁ」って思うよ。
でもでも、いいんだよ。
だってさ。食べたい!って言われて、美味しく食べてくれるから。
嬉しいポイントはそこだからね。
中国って土地によっていろんな料理があるよね。
北京料理。上海料理。広東料理。四川料理などなど。
今日紹介するのは、中国の西端にある新疆ウイグル自治区のウルムチ料理。
はっきりいって中華料理とは言えない。
ウイグル人はイスラム教で、主に羊肉を食べるんだ。
料理もイスラムとインドとヨーロッパの影響も受けてるんじゃないのかな?
ひとことでいうと「美味しい!」
上海にもけっこうお店があるんだよ。
ウルムチ料理屋さんの特徴は、看板が緑色なことが多く、
イスラム語でなんか書いてあったり、
「イスラムレストラン」と書いてあることもあるよ。
お店ではたらくウイグル人は、中国語が喋れない人が多いよ。
ボクも中国語が喋れないから、めい・うぇん・てぃ。
今回作った料理は
トマトベースのソースに五香粉と花山椒
羊肉とズッキーニとパプリカ
麺は自分で作った生パスタ
懐かしい味がするんだ。
とっても美味しいんだよ。
人気ブログランキングへ北京料理。上海料理。広東料理。四川料理などなど。
今日紹介するのは、中国の西端にある新疆ウイグル自治区のウルムチ料理。
はっきりいって中華料理とは言えない。
ウイグル人はイスラム教で、主に羊肉を食べるんだ。
料理もイスラムとインドとヨーロッパの影響も受けてるんじゃないのかな?
ひとことでいうと「美味しい!」
上海にもけっこうお店があるんだよ。
ウルムチ料理屋さんの特徴は、看板が緑色なことが多く、
イスラム語でなんか書いてあったり、
「イスラムレストラン」と書いてあることもあるよ。
お店ではたらくウイグル人は、中国語が喋れない人が多いよ。
ボクも中国語が喋れないから、めい・うぇん・てぃ。
今回作った料理は
トマトベースのソースに五香粉と花山椒
羊肉とズッキーニとパプリカ
麺は自分で作った生パスタ
懐かしい味がするんだ。
とっても美味しいんだよ。
会社の近くのイタリア料理屋でランチをした。
江戸前あさりのボンゴレビアンコ
ボクは、パスタが好きな日本人のひとり。
イタリアに行って本物を食べたことがないから、
あくまでイタリア風パスタが好きなことにしておく。
最近いろんな話を耳にするからさ。
例えば、
「カルボナーラに生クリームを入れるなんて、ありえない!
日本人が外国にいって鮨を頼んで、シャリの上に
味付き焼き魚がのってたらがっかりするだろ?」
みたいなこととか、
「イタリア人はパスタを炒めないし、普段は濃いソースをかけないよ。
パスタに塩かオリープオイルをかけて食べるのは知ってる?」
イタリア人は乾麺のパスタを食べるのかなぁ。
ボクは知らない。
行ったことがないから知らない。
ボクの美味しいと思うパスタは、
日本人向にアレンジされたパスタなのかもしれないよね。
話を戻す。
ボクは会社の近くのボンゴレビアンコが美味しいと思う。
バランスが良い。
ニンニクとオリーブオイルの香りが良く、
ほのかに感じる鷹の爪の刺激と、
強すぎないバジルの香りが全体に行き届いて、
後から白ワインも使っていることに気づく。
そこにアサリが入ると、一気に食欲がわくよ。
パスタをくるくる巻いていくらでも食べたくなる。
ボクも美味しいボンゴレビアンコをつくりたい。
そんな理由で作ったんだ。
使った食材は、
あさり
ニンニク
マッシュルーム
白ワイン
バジル
オリーブオイル
シオ
コショウ
<パスタ>まずパスタを茹でるために鍋に水をはって、
シオをひとつかみ入れて火をつける。
<ソース>ニンニクのみじん切りにシオをぱらり。
オリーブオイルで炒める。種をとった鷹の爪とバジルをぱらり。
<パスタ>沸騰した鍋にパスタを茹でる。
若干固めに茹でるのが、ボクは好き。
食べる直前にアルデンテになるように、逆算をしよう。
マッシュルームのみじん切りを入れて、白ワインも入れる。
シオとコショウで味を整えて、アサリを入れたら弱火でふたをする。
1〜2分。
アサリが開きだしたら、パスタを絡めてできあがり。
お店の味のバランスには勝てなかった。
次はもっと美味しくつくるっていう目標ができたよ。
人気ブログランキングへ江戸前あさりのボンゴレビアンコ
ボクは、パスタが好きな日本人のひとり。
イタリアに行って本物を食べたことがないから、
あくまでイタリア風パスタが好きなことにしておく。
最近いろんな話を耳にするからさ。
例えば、
「カルボナーラに生クリームを入れるなんて、ありえない!
日本人が外国にいって鮨を頼んで、シャリの上に
味付き焼き魚がのってたらがっかりするだろ?」
みたいなこととか、
「イタリア人はパスタを炒めないし、普段は濃いソースをかけないよ。
パスタに塩かオリープオイルをかけて食べるのは知ってる?」
イタリア人は乾麺のパスタを食べるのかなぁ。
ボクは知らない。
行ったことがないから知らない。
ボクの美味しいと思うパスタは、
日本人向にアレンジされたパスタなのかもしれないよね。
話を戻す。
ボクは会社の近くのボンゴレビアンコが美味しいと思う。
バランスが良い。
ニンニクとオリーブオイルの香りが良く、
ほのかに感じる鷹の爪の刺激と、
強すぎないバジルの香りが全体に行き届いて、
後から白ワインも使っていることに気づく。
そこにアサリが入ると、一気に食欲がわくよ。
パスタをくるくる巻いていくらでも食べたくなる。
ボクも美味しいボンゴレビアンコをつくりたい。
そんな理由で作ったんだ。
使った食材は、
あさり
ニンニク
マッシュルーム
白ワイン
バジル
オリーブオイル
シオ
コショウ
<パスタ>まずパスタを茹でるために鍋に水をはって、
シオをひとつかみ入れて火をつける。
<ソース>ニンニクのみじん切りにシオをぱらり。
オリーブオイルで炒める。種をとった鷹の爪とバジルをぱらり。
<パスタ>沸騰した鍋にパスタを茹でる。
若干固めに茹でるのが、ボクは好き。
食べる直前にアルデンテになるように、逆算をしよう。
マッシュルームのみじん切りを入れて、白ワインも入れる。
シオとコショウで味を整えて、アサリを入れたら弱火でふたをする。
1〜2分。
アサリが開きだしたら、パスタを絡めてできあがり。
お店の味のバランスには勝てなかった。
次はもっと美味しくつくるっていう目標ができたよ。




